ふなはこ。  福岡で相方と見つけた美味しいもの、をかしきこと。
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屋久島のポンカン。
親戚からもらった屋久島産のポンカン。
ひと箱まるごとのポンカン。
100312-1.jpg

まぁるいだいだい色が並んでいます。
みんなお尻を出したような格好で並んでいるのもかわいらしい。
(保存や輸送に適しているのでしょうね)

ポンカンは鹿児島の特産みかん。
マミー曰く「特に屋久島のが美味しい」らしい。

ふつうのみかんより大ぶりで、甘くて、果汁たっぷり。
福岡ではあまり見かけないので、地域色が強いみかんでもあります。

トモダチにもおすそわけ。
ポンカンは福岡では馴染みがないようで、「ネーブルみたいで美味しいね。」
確かに、ネーブルに似てるかも!

子どもの頃は、みかんと言えばポンカンてくらい、身近だったのにな~。
しかも、あの頃は、種があるからと、ちょっと下に見ていた?ような。
(子ども心に、種のないみかんの方が高級だと思っていた)

離れて知る、故郷の味です。

2010'03'12(Fri)[ <かごしま:懐かしむ> ] CM0. TB0 . TOP▲
鹿児島産 田舎どり炭火焼
ぷるこ氏への鹿児島みやげに、
『リナシティかのや物産館』で買った『田舎どり炭火焼』。
100219-1.jpg
(甘いものギライなぷるこ氏へのみやげはほんと困りもの)

“美味しさやわらか仕上げ”
“鹿児島産の鶏のみを使用しました”とあります。

そのままレンジでチンして食べる。

ちょっと味付けが甘濃いかも…。
せっかく鶏が美味しいのだから、もう少し薄い味が好みです。
(思いきって、塩焼きとか)

それと、販売は志布志の会社なのに、
パッケージには、“薩摩・こだわりの味”。
志布志って大隅なのに…。

出身者だけに、細かいとこが気になるのでした。
(『さつま地鶏』ブランド効果を狙っているのかしら…)

2010'02'19(Fri)[ <かごしま:懐かしむ> ] CM0. TB0 . TOP▲
Don Don SAIGO-Don 西郷どんマトリョーシカ
地元のトモダチからいただいた、
西郷どんのマトリョーシカ『Don Don SAIGO-Don』。
100208-2.jpg

いくつかヴァージョンがあって、これは『さつまの偉人』。
西郷どんの中から大久保利通と島津斉彬と篤姫と篤姫のねこが
出てきます。かわいらしい~☆

企画販売は『木綿(ゆう)工房』さん。
『デザイニング展』でヴァージョン違いを見て、
ちょっとお話をさせてもらったような。

1個1個、手づくりらしく、塗りや形に個性があるのもステキ。
ばつくん、ジンさん&MIUさん、ほんとにありがとう♪

2010'02'08(Mon)[ <かごしま:懐かしむ> ] CM0. TB0 . TOP▲
黄身2個たまご。
マミーが知人からいただいたたまご。
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おっきなたまご。

ふつうのたまごと比べても…
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やっぱりおっきなたまご。

割ってみると…
100129-4.jpg
黄身がふたつ。
そういうことなのね。

そういえば、西新の『八昌』でお好み焼きを食べたとき、
上にのっていたのが、黄身が2つのたまごだった気がします。

小松菜炒めにのっけたりも。
100129-5.jpg
けっこうな食べごたえがあります。

2010'01'29(Fri)[ <かごしま:懐かしむ> ] CM0. TB0 . TOP▲
真空パックの焼きいも
寒くなると恋しくなる食べものって、
あたたかくてほくほくほはほはしてるもの。

たとえば、焼きいも。

実家にいるころは、おやつに食べたり、給食に出たりもしてましたが、
福岡に来てからは、とんと食べる機会が減りました。
(甘いものギライのぷるこ氏は食べないので、今はなおさら…)

これは、マミーにもらった真空パックの焼きいも。
100128-1.jpg

焼いたさつまいもが真空パックになっていて、
レンジでチンするだけで食べられるという、なんとも便利なしろもの。

はぁ~やっぱり故郷のさつまいもはおいしい♪

真空パックのゆで落花生に続き、最新技術のおかげで
またもや手軽にふるさとの味覚をたのしみました。

2010'01'28(Thu)[ <かごしま:懐かしむ> ] CM2. TB0 . TOP▲
    


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