ふなはこ。  福岡で相方と見つけた美味しいもの、をかしきこと。
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コンヨクとりっぷ5 @大分別府 ー 混浴温泉世界 ー <混浴の歩き方ツアー(別府市街地コース)>
※作品のネタばれ有りです

2日目、別府市街地のツアーは10時半からスタート。
『インフォメーションセンター』前に集合。
コンヨクの副事務局長であり、福岡基地のBOSSである宮本さんにご挨拶♪

昨日に続き、ガイドは安部さん。
まずは『波止場神社』へ。巨匠サルキス氏の作品を観る。
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本殿には、天井の画と呼応するように、64の丸い器に黄色い水が入っている。
(正確には「入っていた」、今は蒸発しています)
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サルキス氏にとって黄色は“光”“昼”“蜜”を表す色。
手持ちの絵の具ほとんどが、黄色系なのだそうです。
(詳しくは『サルキス「水のなかの水彩画アトリエ」』blogを参照)

また、天然の素材を使った絵の具はフランスの著名な
メーカーが無償で作ったもの。ちなみに器は無印良品が提供。
サルキス氏の偉大さが伝わってくるエピソード。

ここではもう1点、石碑に作品を制作するとのことでしたが、
老人会の反対に遭い、“10年後に延期”されたそうです。
街全体が美術館になるということは、良くも悪くも周辺住民との
接点が生まれるわけで、それも含めて作品なんだな~と。
その接点に対する“返し”がまた素晴らしくて、ほれぼれしちゃいました。

アデル・アブデスメッド氏の『EXIL』を探せ!も続行中。
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見つけるたびに思わずにやりとしてしまいます。

それから『プラットホーム08』へ、
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インリン・オブ・ジョイトイ作品観覧の予約に行きます。

その間に『プラットホーム04&05』へ、
マイケル・リン氏とラニ・マエストロ氏の作品を観に行く。(撮影は禁止)
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ここもまた建物が素晴らしい。
まずは04の1階で受付をして2階へ。

マイケル氏は台湾のテキスタイルをモチーフとした作品を
数多く発表しているアーティストらしい。
襖には南国チックな画が描かれています。
赤い花は別府のエネルギー、青い部分は別府の海や空を表しているのだとか。
下絵はマイケル氏、そして色を塗ったのはアシスタントと
地元ボランティアの方々なのだそう。そういうのもアリなんですね~。

また、同じ画は国際観光港にもあるそうです。
パブリック(=move)vsプライベート(=stay)という
別府の2つの側面をコンヨクに反映させたのだとか。

一方、05のラニ氏は、モノクロの額入り作品。
ロウソクのススで描くのだそう。
文字はタガログ語…らしいです。(もちろん読めません)

作者はたおやかなフィリピンの女性で、
「額は好きな位置に動かして観てくださいね」とおっしゃっていたらしい。
(ぷるこ氏は嬉しそうに動かしていました)
柔らかくも力強いラインからもご本人の性格がうかがえます。

インリン氏の作品を観に、会場の『スナックエンゼル』へ。(撮影は禁止)
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昭和30年代のお茶漬け屋をイメージした店内。
近くには女将に扮したインリン氏のポスターも。
女の強さや母性をモチーフにした映像作品が1階と2階で流れます。

途中、『草本利枝写真展BEP.ZIGOKU』へ立ち寄る。
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別府生まれ、京都在住の写真家で、
数十年ぶりに訪れたという生家をギャラリーとして解放しています。
(ホコリにまみれながら、ひとりで作業を行ったのだとか)
写真の一枚はコンヨクパンフの表紙として使われています。
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別府の様々な表情が切り取られている。故郷への感謝と愛が感じられる。
こういう恩返し、憧れます。

続いて『プラットホーム01』へ、
チャン・ヨンへ重工業の作品を観る。(撮影は禁止)
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プロフィールは非公開、
文字と音だけの動画をネット上で発表している2人組だそうです。

タイトルは『ハネムーンin別府』。
今、別府では、団塊世代へ再び“新婚”旅行で来てもらうキャンペーンを
行っているそうで、奇しくも…といった感じ。
中にはスクリーンが2つ。左側には女性、右側には男性のコトバが
映し出されます。その両者の微妙なズレや文字が出るタイミングが絶妙。
これは…一番、好きかも。
その一部が、インフォメーションの建物外壁に貼り出されています。

市街地ツアーはここまで。お腹がすいたのでランチへ…。(5へ続く)


別府現代芸術フェスティバル2009「混浴温泉世界」 …大分県別府市内各所約20ヶ所(予定)/2009年(平成21年)4月11日(土)~6月14日(日)

関連タグ:大分別府

2009'06'01(Mon)[ <をかし:旅> ] CM6. TB0 . TOP▲
コンヨクとりっぷ4 @大分別府 ー 混浴温泉世界 ー <アサミライブ>
1日目の夕方、『八幡朝見神社』で開催されている
『ベップオンガク:アサミライブ』へ。

缶ビール片手に別府の市街地を横切りながら
のんびりと神社を目指します。神社は駅から徒歩20分ほど。
ぷるこ氏がいたから大丈夫だったけど、
あたしだけなら絶対迷っていただろうな~。

程なく鳥居が見えてきて、山の方へ階段が続いています。
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階段を登りきると大きな木がそびえています。

開始から少し遅れて(のんびりが過ぎた…)
受付でチケット(¥3000/パスポートで前売価格)を購入。
右側に本殿、左側に木々から見守られるようにステージがあります。
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ちょうど『OOIOO(オー・オー・アイ・オー・オー)』のライブが始まったところ。
OOIOOは4人組のガールズバンド。
フシギなオトとコトバとムード。いや、コトバではなくサケビ?
木々と振動するように、身体の内から外から、あたしの鼓膜を震わせるジョシ4人。
即興ぽいけど、カード見てるし違うっぽい。こういう音楽なんだろうな。
途中から4人がシャーマンに見えてきます。
さしずめあたし達は雨乞いに来た農民か。
もっと聴いていたかったけど…終。
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続いて『シンミョン』。大学サークルのメンバーによる、
韓国の民俗楽器の演奏。
異国の音楽なのに、どことなく懐かしい感じ。

トリは『OKI DUB AINU BAND』。
(『和太鼓“楽”』は聞き逃したようです…)
アイヌの血を引き、ギター、ボーカル、トンコリをこなすOKIさんを筆頭に
5人の男子によって結成されています。
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ちなみにトンコリとはアイヌ独自の弦楽器。
アンプをつけてエレキ化し、ベースやドラムを従えての演奏。
もちろん歌詞もアイヌ語。歌は“うぽぽ”と言うらしい。
同じメロディが繰り返し奏でられ、拡がっていく。
もう1人の民俗衣装を着たアイヌ男子による踊りやコーラスも加わる。

日も暮れて、闇が訪れる。
木々のさざめきとトンコリの音色が共鳴して、一体の空間が生まれる。
子守唄を聞いているような心地よさ(実際、目を閉じてました)

ラスト1曲で、ポリスマンが登場(近隣からの苦情だとか…)
もう演奏はダメだと。だけど、皆は聴きたいと。
そこで、OKIさん1人が、アンプを外してトンコリをソロ演奏。
正直、この1曲が一番残りました。
「照明がOKIさんの後光みたいに差して幻想的だったね」とぷるこ氏。
(そうだったのか…。またもや目を閉じていた)

ある意味、ハプニングに感謝。それも込みでのアサミライブ。
ただ、ディレクターの方は大変だったろうと思います。

時も国も軽々と飛び越える2つのバンド、
“別府市民の精神的な象徴の場として愛され”てきた八幡朝見神社との
見事なセッションでした。(5へ続く)


別府現代芸術フェスティバル2009「混浴温泉世界」 …大分県別府市内各所約20ヶ所(予定)/2009年(平成21年)4月11日(土)~6月14日(日)

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2009'06'01(Mon)[ <をかし:旅> ] CM0. TB0 . TOP▲
コンヨクとりっぷ3 @大分別府 ー 混浴温泉世界 ー <鉄輪さんぽ>
鉄輪と言えば、湯けむり。コンヨク期間はのぼりもいたる所に。
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下を見れば、石だたみ。道ばたにはこんな看板も…。
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そして目を引くのが地獄蒸しの出来る店や宿。
こちらは卵やさつまいもなど5種のセットが¥380!安い~♪
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お店兼お宿(『ことぶき』)で、宿泊も可能。

こちらも蒸し場。フタを開けると…すごい蒸気!
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ヤケドしないように、引くようにして開けるのがコツだとか。

こんなに並んでいると圧巻です。ここも2階で宿泊が可能。
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食材だけ持ち寄って、そのまま鉄輪に泊るというのも良さそう。

蒸気と時間が作り出した“アート”。迫力と余韻があります。
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湯は左へ、蒸気は右へ…と別々に出てくるらしい。
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これは竹を使った天然の冷却器。日本初!(てことは世界初?)
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100度の源泉が50度にまで下がるらしい。

昔の打たせ湯跡。真ん中には…お地蔵様?
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当時は温泉と宗教は一緒だったんだろうな。

以上、すべて安部さんと前田先生に教えていただいたスポットです。
ツアーに参加すると、こんな地元の人ならではの場所にも
触れることができて一石二鳥。ありがとうございました。

帰りは車で展望台へ。湯けむりが一幅の画のように広がっています。
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至る所から沸き上がる温泉と共存し、観光客をも受け入れる。
別府の人は懐が深い。
明日への高まる期待を抱えて、市街地へと戻りました。(4へ続く)


別府現代芸術フェスティバル2009「混浴温泉世界」 …大分県別府市内各所約20ヶ所(予定)/2009年(平成21年)4月11日(土)~6月14日(日)

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2009'05'31(Sun)[ <をかし:旅> ] CM2. TB0 . TOP▲
コンヨクとりっぷ2 @大分別府 ー 混浴温泉世界 ー <混浴の歩き方ツアー(鉄輪コース)>
※作品のネタばれ有りです

『アートゲート・クルーズ』はコンヨクの核となるプロジェクト。
生まれも育ちも多様な8組のアーティストが
別府の様々な場所で、その土地と強く結びついた作品を展開します。
あたし達は、マップとパスポートを携えて、
別府の地を辿り、作品と巡り会い、身体も心も旅をします。
それが“コンヨクとりっぷ”。(勝手に名づけてますが、趣向は伝わるかと…)

1日目、まずは『インフォメーションセンター』に立寄り、
前売券をパスポートに換えます。
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1枚の前売チケットがパスポート、会場マップ、湯路(ユーロ)紙幣、
市営温泉無料入場券の4枚に早変わり!(気分はわらしべ長者♪)

建物の上部分には『チャン・ヨンへ重工業』の作品が!
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事前に申込んでいた『混浴の歩き方ツアー』の確認も行う。
ガイドさんに話を聴きながらまわった方がいいかなと
1日目は鉄輪、2日目は別府市街地のツアーを予約していました。

それからは、温泉に入ったり、ランチを食べたりしながら、
ツアー開始時間の2時半を待ちます…。

ちなみに、これは2人の“混浴正装”。
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宮本さんにいただいたコンヨク手ぬぐいを首にまいています。

15分前には鉄輪のインフォメーションセンターに集合。
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ガイドは安部さん。平日は市役所勤務、
土日はこうしてボランティアでガイドをしてくださる方。
別府のことを知り尽くしている、まさに“別府の顔”的な存在。

まずは『富士屋Gallery一也百』へ
ホセイン・ゴルバ氏の作品を観に行きます。
『一也百』は明治3年に建てられた旧旅館。
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その空気、その佇まいは、どこを取っても素敵で、
感嘆のため息が思わず出てしまいます。
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その2室にゴルバ氏の作品があります。(撮影は禁止)
1階には紫、赤、白、緑、黄と5色の布を使った作品。
畳の真ん中に布は配置され、光を受けて様々な表情を見せてくれます。
とりどりのパーツがひとつにつながり、丸い世界を構築しています。
どれも強い色ですが、他の色とも、この部屋とも溶け合っているような…。
同時に、これは“心の光”で“見る”ものだとも…。
2階には点字で書かれた般若心経の作品がありました。

続いて『熱の湯』2階の公民館でジンミ・ユーン氏の作品を観覧。
温泉の熱気をもわもわ感じながら、画面に映った“這う”女性を見つめます。
黒い全身タイツに、頭には紙コップ、背中には…何か入れてる?
普段はタイツのみだそうですが、鉄輪の作品はストーリー性があるため、
いつもとは違う格好なのだとか。
映像も印象的ですが、何よりスケボーの音が耳から離れません。
韓国で生まれカナダで育ったというジンミ氏。
“這う”という子どもの行為を通して、差別などへの反意を表しているそう。
しかし、ここ鉄輪では大地のエネルギーを感じて、
包まれるような気持ちになったとか。
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右側はジンミ目線で見た鉄輪。

通りを歩いていると…木に本が結んである?
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これもゴルバ氏の作品。“接ぎ木”なんだそうです。
木は自然、本は知恵(人間)。その2つがくっつき合う様。
(書いていて気がつきましたが、“木”と“本”て似ている!)

そして再び5色の布。煙と風を受けて、『一也百』とは違った印象。
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『谷の湯』のドア付近に…『EXIL』!
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これはアデル・アブデスメッド氏の作品。
社会へ問いかける、挑戦的な作品が多いのだそう。
あたし達は“エグザイル”と呼んで、宝探し気分で愉しみました。

ラストは鉄輪バスセンターの『EXIL』。
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しばらく安部さん達とおしゃべりをして鉄輪を後にしました。(3へ続く)


別府現代芸術フェスティバル2009「混浴温泉世界」 …大分県別府市内各所約20ヶ所(予定)/2009年(平成21年)4月11日(土)~6月14日(日)

関連タグ:大分別府

2009'05'31(Sun)[ <をかし:旅> ] CM0. TB0 . TOP▲
コンヨクとりっぷ1 @大分別府 ー 混浴温泉世界 ー <コース>
5月23日、24日の2日間にかけて、
別府現代芸術フェスティバル2009『混浴温泉世界』
行ってきました。

まず初めに、2日間のコースをご紹介します☆
(内容が濃いので、数回に分けて書いていく予定)

5月23日土曜日
06:00 福岡出発(途中、朝マックに立寄り)→別府着
08:30 一の湯『七ツ石温泉』
09:30 『友永パン』でパンを買う(翌日の朝食に)
10:00 コンヨク『インフォメーションセンター』立寄り(前売→パスポート) 
10:30 二の湯『鉄輪むし湯』
11:45 食1『海山(さち)の蔵』(豊後牛ハンバーグランチ)
13:00 三の湯『黒田や』(海山の蔵でランチすると無料)
14:30 コンヨク『混浴の歩き方ツアー(鉄輪コース)』
17:30 ホテル『はやし』チェックイン(寝るだけ一泊¥2500)
18:00 コンヨク『アサミライブ』
21:30 食2『風里』(焼鳥&鳥天)
24:00 宿へ…就寝

5月24日日曜日
09:00 チェックアウト
09:30 四の湯『竹瓦温泉』
10:30 コンヨク『混浴の歩き方ツアー(中心市街地コース)』
13:00 食3『アホロートル』(チキンカレー)
14:00 コンヨク『わくわく混浴アパートメント』
15:00 五の湯『野上本館』
16:30 コンヨク『別府国際観光港』
17:30 コンヨク『聴潮閣』
18:30 食4『大陸ラーメン』
19:30 別府出発 →福岡着

観て、食べて、浸かって、聴いて、歩いて、話して…
てんこ盛りな2日間となりました。
その模様を、備忘録として書いています。

ーコンヨクとりっぷインデックスー
コンヨクとりっぷ2<混浴の歩き方ツアー(鉄輪コース)>
コンヨクとりっぷ3<鉄輪さんぽ>
コンヨクとりっぷ4<アサミライブ>
コンヨクとりっぷ5<混浴の歩き方ツアー(別府市街地コース)>
コンヨクとりっぷ6<わくわく混浴アパートメント,別府国際観光港,聴潮閣>
コンヨクとりっぷ7<別府さんぽ>
コンヨクとりっぷ8<別府の湯>
コンヨクとりっぷ9<別府の食1>
コンヨクとりっぷ10<別府の食2>

※<混浴の歩き方ツアー(鉄輪コース)><混浴の歩き方ツアー(別府市街地コース)><わくわく混浴アパートメント,別府国際観光港,聴潮閣>は作品のネタばれ有り。

その前に…、別府といえば猫!
あちらこちらでノラ猫たちがゆったりくつろいでいます。

こちらは、妙見川通りで会った猫。
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通りが映画『顔』(阪本順治監督)のロケ地として使われたとき、
“出演”した猫だそうです。
言われてみると貫禄あるな~。(カメラ目線、決まってるし)

その他、鉄輪のヤンキー猫とオープン猫に…
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別府の美人猫や子猫兄弟。
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右側の子は元気がなかったけど…大丈夫だったかなあ。

もちろん犬もいます。(ノラではありません)
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ネコフォトに夢中になってみるのも、
コンヨクとりっぷの醍醐味です。(2へ続く)


別府現代芸術フェスティバル2009「混浴温泉世界」 …大分県別府市内各所約20ヶ所(予定)/2009年(平成21年)4月11日(土)~6月14日(日)

関連タグ:大分別府

2009'05'30(Sat)[ <をかし:旅> ] CM0. TB0 . TOP▲
    


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